2018.5.21
Nintendo Switch  バイオハザード7 レジデント イービル クラウドバージョン

『バイオハザード7』をクラウドサービスで楽しむ Nintendo Switch『バイオハザード7 レジデント イービル クラウド バージョン』5月24日(木)10時より配信!

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※このトピックスではCERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトを紹介しています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 


美しいグラフィックが織りなす“圧倒的な恐怖”が絶賛された『バイオハザード7 レジデント イービル』がクラウドサービスで楽しめる、Nintendo Switch『バイオハザード7 レジデント イービル クラウド バージョン』が2018年5月24日(木)10時より配信開始されることが決定しました!

 

くわしい情報や紹介映像はこちらの公式サイトもご覧ください。

クラウドサービスで手軽に!

本作はクラウドゲームでのサービスとなり、大容量のゲームデータをダウンロードすることなく、安定したネットワーク環境とNintendo Switch本体があれば、どこでも手軽にプレイすることができます。

 

ゲーム本編がまるごと楽しめるのはもちろん、クリス・レッドフィールドの活躍を描いたエピソード「Not A Hero」、エピローグとなる追加エピソード「End of Zoe」など、すべての追加コンテンツを詰め込み、さらに従来の操作に加えて、Joy-Conならではの直感的な操作方法も追加されています!

まずはソフトを無料でダウンロード

本作は、まずソフトをニンテンドーeショップから無料でダウンロードし、一定時間の体験後に利用券を購入することで、継続してプレイできます。

プレイの流れ

1. 5月24日(木)10時以降、ニンテンドーeショップで『BIOHAZARD 7 resident evil cloud version』のソフトを無料ダウンロード

 ※18歳未満の方はご購入いただけませんのでご注意ください。

2. ソフトを起動し、「ポータルへ進む」、「体験版をプレイ」を順に選択。

3. 体験版は最大15分プレイ可能。15分経過すると「利用券」の購入案内が表示されます。

4. ニンテンドー eショップにて「180日利用券」(2000円 :税込)を購入。

5. 購入後は、そのまま継続してプレイ可能です。

世界中のゲームファンを恐怖の淵へと追い込んだ本作。この機会にNintendo Switchでじっくりと味わってみてはいかがでしょうか?

Nintendo Switch

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